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 2007年6月1日チャイルドケアセンター大野城だより発行
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チャイルドケアセンター大野城だより2007・06・01

 2006年12月1日チャイルドケアセンター大野城だより発行
より多くの方々に、NPO法人チャイルドケアセンター大野城の事業について理解して頂くために、年2回センターだよりを発行することになりました。

チャイルドケアセンター大野城だより P1(PDF 1.96MB)

チャイルドケアセンター大野城だより P2(PDF 1.76MB)

チャイルドケアセンター大野城だより P3(PDF 1.62MB)

チャイルドケアセンター大野城だより P3(PDF 1.61
MB)


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2008年8月8日 西日本新聞掲載
2008年3月1日 西日本新聞掲載
2008年1月15日 シニア大野城新聞掲載
2007年9月 西日本新聞エルル掲載 
2007年8月29日 西日本新聞掲載
2007年8月4日 読売新聞掲載
2007年6月16日 毎日新聞掲載
2007年6月15日号 リトルママ新聞掲載
2007年6月16日 西日本新聞掲載
「リビング福岡南」5月26日掲載分
「ふくおかのふくし」掲載分
2007年4月21日読売新聞 よみうりかわらばん 福岡南部
2007年3月西日本新聞掲載 
2007年3月2日西日本新聞掲載「プレーパーク」開催 
2007年3月福岡県社会福祉協議会広報誌 「ふくすく」10号掲載 
2007年2月17日読売新聞 よみうりかわらばん 福岡南部
大野城市 中央コミュニティセンターで開かれた「親子あそびと学び講座」が掲載されました。
2006年12月10日プレーパークの活動が西日本新聞に掲載されました
「大野城プレーパーク(冒険あそび場)の会」の活動が西日本新聞で掲載されました。もっと子ども達に自由な遊びが展開されていく環境作りを、チャイルドケアセンター大野城も支援していきたいと思います。
2006年12月号 はっぴーまま
大野城市筒井の「なかよしサロン」が掲載されました。
2006年5月27日西日本新聞朝刊
中学生が乳幼児親子と交流 大野城市・大野中 校内にサロン開設 NPO「育児への理解深めて」

 大野城市白木原の大野中学校で26日、乳幼児の親子と中学生が交流する「お兄ちゃん、お姉ちゃんと遊ぼう」サロンが開かれた。少子化で乳幼児と触れ合う機会が減っていることから、中学生に交流体験を通じて、育児への理解を深めてもらおうという狙い。来年2月まで計8回開く。

 サロンを運営しているのは、同市の特定非営利活動法人(NPO法人)「チャイルドケアセンター大野城」。市地域家庭教育推進協議会の委託事業の一環で、本年度、同中で交流サロンを開くことになった。

 この日参加したのは、選択教科で家庭科を選んだ3年生38人。保護者と乳幼児は、同市などに住む29組。会場は多目的室で、車座になって持参した弁当を食べた後、牛乳パックを使った工作などに取り組んだ。

 生徒たちは赤ちゃんを抱っこしたり、幼児とおもちゃで遊んだり、母親から子育ての話を聞いたりと、自由に交流。

 このうち赤ちゃんにミルクを与えた橋口佳奈さんは「哺乳(ほにゅう)瓶を持つ角度が難しかった」。赤ちゃんを抱っこした上野悠紀君は「あやすと笑ってくれてうれしかった」。

 1歳児の母親(30)は「公園に子どもと出かけても、中学生と遊ぶことはない。1人っ子なので、お兄ちゃん、お姉ちゃんに遊んでもらうのは子どもにとっても良い体験です」と話していた。

 井上善宏校長は「子どもたちにとって保育体験の貴重な場」と評価。大谷清美・同NPO法人理事長も「これを機会に、街で会った際にあいさつをするなど、地域の交流にもつながっていけば」と期待していた。

2006年1月24日西日本新聞朝刊
NPO法人と企業が協力 子育て支援サロン開設 大野城市
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